東部湯の丸サービスエリア(上り)は24時間のフードコートやショッピングコーナー、給油、給電設備をはじめレストラン、テイクアウト、授乳室などを備えている。

今回はちょっと立ち寄っただけだったので、展望台からの眺めを掲載しときます。
プチピクニックができそうな芝のスペースの先に小さな丘がありどっこいせと登ると、八ヶ岳連峰を一望する絶景に出会えます。

展望台に設置された案内によれば、霧ヶ峰や北アルプスの山々も見渡せるようだ。
ちょっと樹木が成長してきているかな。

充実したショッピングコーナーでお土産を購入。写真ないけどレシートから解読的多分を書き上げると(;^ω^)
「栗のショコラガレット」×2、「くるみ信玄餅(ばら売り)」×3、「アップルミルクケーキ」×2「長門牧場ダックワーズ」など妻と合わせ気付けば8,000円も^_^;
そして、行きにも立ち寄った「道の駅 八千穂高原」にお土産買って帰ろうと再度立ち寄る(構成の都合上、ブログでは次の白樺群生地と順番入れ替えてます)。もともとは上信越自動車道から関越伝いに帰って行こうと思っていたんだけどね。
長男かけ8歳の「白樺を観たい」との要望に昨日が雨で凍えるくらい寒かったから応えられていたかったので、旅のラストに「日本一の白樺群生地」と称される八千穂高原へ向かったのである。

行きに気になっていたものがあったので、それらを集めるように購入するのである(*´з`)
「信玄餅の元祖」という「極上生信玄餅」がラッキー!手に入った。
一度食べてみたかったんよねぇ。

モンドウル田村屋のあんぱん4個入り。
佐久穂の高野町製餡所のあんこを使用いている。
次男くんじ4歳が気に入ったみたい。私も朝ごはんに。あんがどっさりでグー!

あとパンにつけて食べるジャムがちょうど切れていたので「軽井沢 浅間山麓で大切に瓶詰めしました」と記されているいちごジャムを購入。いや~ひとしお。一入だね。おいしいよ。旅を思い出しながら食べるパン。軽井沢行っていないけれど…

おいしさ一入。ひとしおの意味、よくわかってないけどw
「これまでよりも一段と深く、いっそう強くなること」染物の用語だったみたいよ。

子どもたちを遊ばせつつ、「やちカフェ」のコーヒー飲んで信玄餅食べよね、と妻とワクワクしていたものの、やちカフェは営業時間外だったので併設のファミマコーヒーを。そして信玄餅は開いてみたら「ああ、ここではちょっと食べにくいやつだ」

ということで、お家に帰ってから翌朝早速いただきました。
これは美味しい!お菓子作りには甲斐駒ヶ岳が20年かけてろ過したという白州の名水を使用。もちのお米も同じ水の梨北米、きな粉は地元大豆を焙煎製粉。

余計な手を加えていないので、消費期限は3日!
出来上がった瞬間から風味が失われていくので、一刻も早く食べるのがベスト!
幸せでござりまする。
To Be Continued👉
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